Ten Feet Wright

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CASE STUDY取組事例

私たちは、
最高のお客様に
支えられています

ーお客様とのエピソード集ー

私たちはコールセンター業務や、マンションコミュニティー活動を通して、お客様から数多くの優しいお言葉を頂いております。「こんな遅くまで対応してくれてありがとう」「こんなことまで教えてくれてありがとう」

お困りごとがあってお電話くださったのに、私たちの事を気にかけてくれる。なんて素晴らしいお客様なんだろう。私たちは最高のお客様に支えられている事を実感しながら毎日の業務にあたっております。

ここでは、そんなお客様との心温まるエピソードを紹介させていただきます。

「今年も『ゆいぽた』訓練やるんでしょ、
僕たち宣伝するよ」

マンション主催の夏祭りの中で災害時ICTサービスの『ゆいぽた』を活用した防災訓練を毎年実施しています。
そのイベントの中で居住者のお子様から『今年もゆいぽた訓練やるんでしょ!宣伝するよ』と頼もしいお言葉をかけて頂き、お友達へ『ゆいぽた』のユーザー登録等のPRのお手伝いをしてくれました。
将来、マンションや地域コミュニティーリーダーとして立派に育ってほしいと願いながら『また来年会えますように』と。

「こんな時間までご苦労さま」

私たちの第一声『インターネットサービスデスクです』の声に呼応して、お客様から『ご苦労さま』の一言を頂くことがあります。『お盆中なのに、ご苦労様さま』『お正月早々ご出勤、ご苦労さま』『こんな時間まで、ご苦労さま』私たちは、相手を慮る、労う心をお持ちな最高のお客様に支えられています。

「お客様が最高でもっと
お節介焼きたくなります」

サービスデスクスタッフの雑談の中で、『テンフィートライトのお客様は皆さんお優しく、上品な方が多いので、もっとお節介を焼きたくなるんです。』という声がありました。最高のお客様に囲まれて仕事をする歓びは、お客様に対する貢献への意欲を掻き立てます。最高のお客様が最高の仕事の循環を創ってくれています。

『テンフィートライト社長様』
という宛名のお手紙

封を開けると達筆な字の便箋が数枚、内容はテンフィートライトの本社がある日本橋界隈で手紙の主であるご婦人が道に迷っていたところ、当社社員が声をかけ、近くだからと目的地までご一緒したことに対する感謝の言葉が並んでいました。

心温まるご婦人の厚情と素敵な行動を率先した社員へ感謝、私は『まだまだ捨てたものではない社会で、最高のお客様と、素敵な社員に囲まれて仕事をしている』

ご紹介できたエピソードはほんの一部です。
私たちが当たり前と思っていることに、応援や、感謝のお言葉を下さるお客様に囲まれている、

そんな素敵なお客様に囲まれていると、
私たちは自然と良い仕事をしたくなるのです。