Ten Feet Wright

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MESSAGE代表メッセージ

話を尽し、
和を尊び、輪を創る

 

行動基準

『話を尽し』…私たちの大切な人たちと
相互理解を深めるために
『 和を尊び 』…すべての対話の中にユーモア
(和=なごみ)をそっと差し込み
『 輪を創る 』…そして、社会課題を共に解決する
大切な仲間を創る

わたしたちの行動基準の『3つのわ』は、愚直に仕事に向き合う社員たちを観察することで生まれました。

わたしたちは、共に働く者同士はもちろん、お客様、お取引様、同業者様、そして地域の皆様や家族と接する際に、常に『3つのわ』を基準に行動します。

話を尽し 和を尊び 輪を創る

ブランドスローガン

People Probyder 住まう人に「寄り添う」マンションITのプロ集団

People…住まう人Pro…プロフェッショナルby…寄り添う

マンションや地域で人と人・人とモノ・人と技術をつなげていくことで、地域社会の課題を一つひとつ解決していく。私たちは、住まう人に寄り添うマンションITのプロ集団『People Probyder』です。

代表メッセージ

私たちは、1998年に日本で初めてマンション専業のインターネットプロバイダー会社として産声を上げました。おかげを持ちまして今日においても事業を展開させていただいておりますことを、お客様ならびにお取引先様皆様からのご支援の賜物と、心より御礼申し上げます。 さて、2018年に創業20年を迎え、私たちの「ブランドスローガン」を創ろうと、これまでの私たちの歩みを振り返りましたところ、私たちの軌跡は、お客様であるマンションに住まう人たちに“寄り添う”ことを実践し続けた歴史そのものだとの結論に行き着きました。 創業以来、お客様との大切な接点であるコールセンター機能を本社にて自社運営してきました。お客様のストレスをゼロにしたいとの思いから、お客様のお耳に届く第一声は人の声 にこだわって実践してきました結果、そのコール応答率は、コールセンター業界の中でもきわめて高い水準である90%超を、常に維持しております。 私たちは、今後もマンションに住まう人たちに寄り添うことで、住まう人たちの課題を発見し、新しい価値を創造する “イノベーション”こそが、「People Probyder.」であるテンフィートライトの使命であると考えています。 私たちの事業は、現代社会の通信インフラとして欠かせないインターネット通信を軸としています。またマンションに特化していることを強みとして、災害時の共助を生み出すSNS、宅配物の再配達削減に寄与するインターホンアプリなど、社会課題解決に資するサービスも提供しています。 私たちの事業は、国連が採択したSDGs(持続的な開発目標)の中でも、「住み続けられるまちづくりを」をはじめとしたいくつかの目標達成にも貢献しうるものです。今後も、プロフェッショナル集団としての自覚を高く持ち、その担う役割と使命を果たしながら、SDGsの謳う「誰一人取り残さない」世界の実現に向けて、鋭意努めてまいります。

株式会社テンフィートライト
代表取締役

相川 太郎

今後の展開『向き合う』『挑む』『広げる』

マンション管理における『3つの老い』に“向き合う”私たちが培ってきたITサービス運用力と、IoT、AI、センシングや認証技術などの日々進化し続けるテクノロジーを組み合わせ、マンション管理における大きな課題である『3つの老い』(建物の老い・住民の老い・管理員不足)に“向き合う”ことで、解決の一助を担ってまいります。

氾濫する便利『便利×2乗』に“挑む”スマートフォンアプリのアイコンもスマホ画面に大量に並ぶと、逆にストレスや不便を感じるように、マンションに付帯するサービス拡充のために、マンション関連のアプリやWEBサービスが溢れると、『便利×2乗』が便利ではなくなる状況が生じます。私たちはそうした氾濫する便利を、“さりげなく”整理することに“挑み”ます。

サービス実例はこちら

地域社会に、そして日本に、共助の輪を“広げる”マンションに住まう人が災害時にインターネット上で 即時につながり、必要な情報を共有しながら『自助・共助』を育む災害共助SNS『ゆいぽた』。私たちは、このサービス領域をマンションから地域社会、そして日本全国へと“広げて”まいります。

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