Ten Feet Wright

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MESSAGE代表メッセージ

話を尽し、
和を尊び、輪を創る

 

行動基準

『話を尽し』…わたしたちの大切な人たちと
相互理解を深めるために
『 和を尊び 』…すべての対話の中にユーモア
(和=なごみ)をそっと差し込む
『 輪を創る 』…そして、社会課題を共に解決する
大切な人たちと

わたしたちの行動基準の『3つのわ』は、愚直に仕事に向き合う社員たちを観察することで生まれました。

わたしたちは、共に働く者はもちろんのこと、お客様、お取引様、同業者様そして家族、地域社会と接する際に、常に『3つのわ』を基準に行動します。

話を尽し 和を尊び 輪を創る

ブランドスローガン

People Probyder 住まう人に「寄り添う」マンションITのプロ集団

People…住まう人Pro…プロフェッショナルby…寄り添う

マンションや地域で人と人・人とモノ・人と技術を繋げていくことで、地域社会の課題をひとつひとつ解決していく。わたしたちは、住まう人に寄り添うマンションITのプロ集団『People Probyder』です。

代表メッセージ

私たちは、1998年に日本で初めてマンションプロバイダー専業会社として産声を上げ、おかげを持ちまして今日においても事業を展開させていただいておりますこと、お客様並びにお取引様皆さまのご支援の賜物と心より御礼申し上げます。 さて、一昨年創業20年を迎え、私たちの「ブランドスローガンを創ろう」と、私たちの歩んできた軌跡を辿ると、お客様である住まう人たちに“寄り添う”ことを実践し続けた歴史であることに行き着きました。 創業以来お客様と大切な接点であるコンタクトセンターを自社で運営し且つ本社に設置、またお客様のストレスをゼロにしたいとの思いから、コール応答率は常に90%以上を維持、お客様のお耳に届く第一声は人の声にこだわり実践して参りました。 私たちは今後も住まうたちに寄り添うことで、住まう人たちの課題を発見し“新しい満足を創造”する、すなわち“イノベーション”を実践し続けることこそがPeople Probyderテンフィートライトが担う役割(ミッション)であることを認識し、プロフェッショナル集団としての自覚を高く持ちその役割を果たしてまいります。

株式会社テンフィートライト
代表取締役

相川 太郎

今後の展開『向き合う』『挑む』『広げる』

マンション管理における『3つの老い』に“向き合う”わたしたちが培ってきたITサービス運用力とIoT、AI、センシングや認証技術など、日々進化し続けるテクノロジーを組み合わせ、マンション管理における大きな課題である『3つの老い (建物の老い・住民の老い・管理員不足) 』に“向き合う”ことで、解決の一助を担ってまいります。

氾濫する便利『便利×2乗』に“挑む”昨今アプリなどのアイコンがスマホ画面から溢れているように、今後更にマンションに付帯するサービスが充実してくると、同様にマンションに関わるアプリやWEBサービスが溢れ、『便利×2乗』=が便利ではなく、複数のアプリ・WEBサービスを管理することにストレスや不便を感じる状況が生まれてきます。私たちは“さりげなく”その氾濫する便利をまとめ整理することに“挑み”ます。

サービス実例はこちら

地域社会にそして日本に共助の輪を“広げる”マンションに住まう人が災害時にインターネット上で繋がり、情報を共有し『自助・共助』育む、災害時ICTサービス『ゆいぽた』。このサービスのフィールドをマンションから地域社会、そして日本全国へと“広げて”まいります。

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